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スタジオ箱庭

「どんなときも遊び心」がポリシーのWEBクリエイター・津上夏哉のブログです。

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雑記

2017年上半期振り返り&新体制について

■少し前に疲労骨折をやってしまいまして、ようやく普通に歩ける程度には回復しそうな津上です。もちろん触ると痛いです。良い子のみんなは牛乳を飲もう。僕みたいに豆乳ばっかり飲んでると骨が弱くなるぞ。多分。で、相変わらず足の裏には内出血の痕跡が残っ…

『千と千尋の神隠し』『魔法にかけられて』……何回も見た映画を振り返ってわかったこと

B級クソスプラッター映画もあるよ。

ぼちぼち農業シミュレーションゲームの波が来ている……気がする

これからの農業はゲームの中で。となっては困るけど、それはさておき農業シミュレーションゲームは好きなジャンルのひとつ。こういったセカンドライフ的なシミュレーションが僕は大好きなのだけど、その源流とも言える『牧場物語』の流れを汲む海外版の最新…

生存報告:会社のBBQに行ってきました

津上です。長らくブログを更新できずにいました。今年のゴールデンウィークは、帰省の際にパソコンを持って帰らなかったため、ブログの更新ができなかったという状況です。 それで先日、大分から福岡へと舞い戻り、本日は会社のサークルのバーベキューに参加…

ネットコミュニケーションと「息苦しい環境」の破壊

働くことが憂鬱って、とんでもなくもったいないと思うんだ。

ゲームは本当につまらないものばかりになったのか

つまらなくなったのはゲームか、プレイヤーか どっちなのだろう。さて、今日も今日とて『アナザーエデン』で遊んでいた。ぶっ続けでやると原稿が進まないのでちょこちょこやっている程度で、今11章くらい。そろそろ敵が強くなってきた。やはりガチャを引くべ…

クロノ・トリガー風味のスマホRPG『アナザーエデン』がクソ面白い 他

スマホRPG『アナザーエデン』がクソ面白いからやろう ■津上です。金曜日の飲み会で日本酒飲みまくったら久しぶりに翌日ダウンしてしまった。そんなわけでゴロゴロする時間が続いていたのだけど、ふと『アナザーエデン』というスマホゲームの名前を見て、前情…

「一方的な否定」ではなく、“理解する”ということ 他

■夕暮れ、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』最終回を視聴した。このガンダムは津上の好みに合っていて、たびたび自作品で描いていたテーマを上手いこと投影してくれていて、非常に満足。理解という単語は良くも悪くも大事なキーワードだ。もう少し早…

就活は「やりたいこと」を決めないと、必ず後悔する

趣味を仕事にすると辛いのか。結論から言おう。辛くない。

フジファブリックの『銀河』は最高の課題曲だ

タッタッタッ タラッタラッタッタッ

時間がないんじゃなくて、使い方が下手なだけ

「時間がない」は言い訳にならないよ。

知ったかぶりたい時、使えそうで使えないハッタリ3選

使っちゃダメです。フリじゃないぞ。

面白いかどうか決めるのは、作者じゃない

面白いのはわかったからさ、他に言うことないの?

たとえ話は文章を鮮やかにしてくれる

■津上です。先日は九州プレコミティアお疲れ様でした。僕は田舎へと帰っておりました。福岡でこういったイベントが増えていくのはとても良いこと! 参加の可否はあれど、一様に応援していく次第です。 ただ、本の杜のような事例が増えるのも考えもの。単純に…

編集という仕事、コミティア、そしてリサイクル

■僕は曲がりなりにも編集業というものに携わっているわけなのだけど、そこで今、求められるのがキャッチコピーのセンス。一般的にキャッチコピーといえば広告関係者だったり経営者だったりデザイナーに求められるかもしれないけど、僕も何故か求められている…

Amazon Dash Buttonは結局何がすごいのかという話

何かと話題のAmazon Dash Button。どんなものなのか、そしてどういうところがスゴイのかわかってますか? かなりヤバイです、このアイテム。

デスクワーカーは42.195kmを完走できるのか? ①

デスクワーカーは42.195kmを完走できるのか? ■何を隠そう、学生時代はバリバリの運動部でした。中学では陸上部、高校ではバドミントン部。バドミントン部は国体強化指定部でもありました(国体に出たわけではない)。そういうことを言うとよく「そうは見え…

嘘、御用人、待ち受ける壁

■ぼくは何かを「嫌い」と明言することはほとんどないんですが、メディアワークス文庫の浅葉なつ著『神様の御用人』シリーズは、二度と読めなくなりました。当該作品はとても好きなシリーズだったのですが、もう、買うことはないです。 もっともな理由として…

本厄だったということで今年どんなことがあったか振り返ってみた

■今年もあと一週間あまり。2016年は本厄ということもあり、二転三転という言葉がぴったりでした。今年の漢字を選ぶとするなら「変」が似合うかなという心境ですが、今年の振り返りも兼ねて、本当に本厄らしいことが起こったのか振り返ろうと思います。ちょっ…